「日本レタリング年鑑」として1969 年にスタートした「日本タイポグラフィ年鑑」。 作品は広く海外からもエントリーされ、タイプフェイスやロゴタイプ、シンボルマーク、ビジュアル・アイデンティティ、グラフィック、エディトリアルなどの部門があり、全応募作品の中から審査員の厳正な審査により「グランプリ」1点、各部門ごとに「ベストワーク賞」が授与されます。

この「日本タイポグラフィ年鑑2018」のパッケージ部門で、『ZUZU 風呂敷&スカーフパッケージ・ZUZU AtoZ ワインバッグ』がベストワーク賞を受賞しました。

東京・御茶の水「ワテラスコモンホール」で開催された表彰式に、アートディレクターのリトウリンダと共にZUZUの2人も参加しました!

錚々たる受賞者の方々とご一緒した写真が掲載された、協会発行の「タイポグラフィックス・ティー誌」。

念願の受賞!

ZUZUのプロダクトづくりに関わって頂いた全ての皆さまに心より感謝します。

ありがとうございました!!